RESASとは

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、人口動態や産業構造、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し、可視化するシステムで、地方創生の様々な取組を情報面から支援するために、経済産業省と内閣官房(まち・ひと・しごと創生本部事務局)が提供しています。地方公共団体職員の方や、地域の活性化に関心を持つ様々な分野の方によって、効果的な施策の立案・実行・検証のためなどに広く利用され、どなたでもご利用いただけます。

V-RESASとは

V-RESASとは、新型コロナウイルス感染症が地域経済に与える影響を可視化し、リアルタイムに近い形で、地域経済の健康状態(Vital signs of economy)を把握できるようにすることで、地方公共団体の政策立案や金融機関・商工団体の中小企業支援をサポートすることを目的とする新たな地域経済分析システムです。足下の地域経済に関する様々なビッグデータ(人流、消費、飲食、宿泊、イベント、雇用、企業財務)を提供しています。 ※ご利用の際は、V‐RESASサイトポリシーを必ずご確認ください。

出典:※1「V-RESAS、株式会社Agoop『流動人口データ』」(2021年6月30日に利用)

出典:※2 「V-RESAS、株式会社Agoop『流動人口データ』」(2021年6月30日に利用)
※3「V-RESAS、JCB/ナウキャスト『JCB消費NOW』」(2021年6月30日に利用)
※4「V-RESAS、ナウキャスト、株式会社日本経済新聞社『日経CPINow』」(2021年6月30日に利用)
※5「V-RESAS、Retty株式会社『Food Data Platform』」(2021年6月30日に利用)
※6「V-RESAS、観光予報プラットフォーム推進協議会(事務局:日本観光振興協会)」(2021年6月30日に利用)
※7「V-RESAS、ぴあ株式会社」(2021年6月30日に利用)
※8「V-RESAS、ヤフー・データソリューション」(2021年6月30日に利用)
※9「V-RESAS、株式会社フロッグ HRogリストforアカデミア」(2021年6月30日に利用)